こちらは、アダルトな内容を含みます。
未成年・興味の無い方は、ご覧にならないようお願いします。
True Blue 外伝 「わたしの大事に守ってきたもの、捧げます」
●「ねっとり吸いつく葵の柔肌」から「みっちりつまった茅の熟れ肌」へ。今度の生贄処女は「メガネ」「巨乳」「しまぱん」。ヒロイン役はOVAだけに登場する「茅」。「メガネ」の奥に隠したつぶらな瞳、前作の葵に負けるとも劣らない「巨乳」(本人談、カップだけなら互角)、青と白のストライプが眩しい「しまぱん」と萌え要素もバッチリ。前作までとはひと味違った美少女の「堕ちっぷり」を楽しめる。
神崎葵が幼なじみ来栖秋人の傍から去って数ヶ月後。失意の秋人は、葵の親友・茅に慰められ立ち直りつつあった。茅はずっと秋人に密かな想いを寄せてきたが、親友の葵に遠慮して告げられずにいたのだ。ところが、突然葵は茅に告げた。
「他に愛してる人がいるから秋人とはバイバイしたの」
茅は告白してきた後輩部員の伊達と恋愛未満の関係にあったが――
「ゴメンね、伊達クン。わたしずっと好きな人いたの。ホントはずっと前に諦めたつもりでいたけど、その人今すごく傷ついてて、傍にいてあげたい」
傷心の秋人に寄り添う茅。そうして新しい恋が始まったのだった。季節は冬に近づき、秋人から葵を奪った体育教師正田が学園を辞めさせられるという噂が流れる。実は秋人を気遣った茅が、教育委員会へ正田の行状を密告した結果の事だった。生徒に手を出した教師である正田は解雇される事になる。正田の報復を恐れる秋人に茅は「そんな事したらどこにも再就職できなくなるし、先生だってそこまでバカじゃないと思うわ」と笑ってみせる。確かに正田はバカではなかった――が卑劣極まりない悪鬼だった。自ら手を下さずに、学園の嫌われ者、盗撮オタクの福井をけしかけ茅を罠へ誘いこんだのだ。気弱な福井は盗撮ネタを脅迫材料に、茅の卑猥な姿をカメラに収めていくだけで手を出そうとはしなかった。だが確実に茅の心を蝕んでいった。自らの恥態がネットに晒される度に、茅の心の中ではセックスへの願望が肥大化していく。
そして正田は、その行く先々で見せつけるように葵を犯す。もし犯されているのが自分だったら……いつしか茅は慣れないオナニーに没頭していくようになる。そして運命の時がやってくる――保健室で妄想しながらオナニーしている現場を正田に見つかり、その手を借りて初めての絶頂を体験してしまったのだ。潮を噴き上げて倒れ伏し、余韻も抜けきらぬところを、巨根で焦らされ、「きちんとおねだりできたら、もっとキモチよくなれるぞ」
悪鬼の言葉が茅の理性を揺さぶる。その一部始終を、秋人が見ているとも知らされぬままに。
True Blue前後編の後、後日談を踏まえての外伝です。
今回、毒牙にかかるのは、こちらの茅(かや)。

では、オススメなところは
①茅は可愛いし、胸もでかい。そして、どんどんエッチになっていく茅の変化がいい。
またTrue Blue前後編でのエロさ、そして「ピー」音なしのエロいセリフもそのまま。
②いろんなエッチシーンがある。
盗撮オタクに脅され、イヤイヤながらエッチなことを強要されることに。余談ですが、この盗撮オタクが同級生2に出てきた「芳樹」を連想させたので思わず笑ってしまった。なんか、そっくりすぎ(笑)
(ⅰ)クンニ、縞パンを履いたままの顔面騎乗位でペロペロされて潮吹きでイク。そして顔射。(このシーンでクンニされてるのが鏡に映っているのを見て恥らう茅がいい。)
(ⅱ)盗撮オタクが撮った茅の放尿画像を見せられながら(被虐心をくすぐられながら)クンニされ、潮吹きながらイク。
(ⅲ)シャワー室で盗撮オタクのチンポをテニスウェアの茅がフェラ→顔射。
(ⅳ)茅の部屋で盗撮オタクのチンポをフェラ→パイズリ、顔射。
(ⅰ)→(ⅳ)とだんだん行為がエスカレートし、最初はイヤイヤながらの茅も、快感に身をゆだねるようになりどんどんエッチに対して抵抗がなくなっていく。
しかし本番は”わざと”しないので茅の中で挿入され、犯されることに対する妄想と願望がどんどん膨らんでいく。
(ⅴ)そして、処女喪失・・・。
媚薬入りの浣腸をされ、快感のあまりイッてしまい、気を失う茅。目を覚ますと盗撮オタクにクンニされ、「すごい、(エッチなことを)もっとしてほしいぃ~」と欲情する茅の目には、元教師・正田の巨根が!秋人が好きな茅は、頭では、抵抗を試みるが体が快感に負けてしまい、正田のチンコを受け入れる。処女を失った茅は、痛がるどころか、自分で脚を絡ませ、更なる快感を求める。
そんな行為を見ながら盗撮オタクは、背中から金属バッドを取り出すのであった・・・・・そして衝撃の結末が!
◎総評
前後編とともに、外伝もすごくエロくて満足です。特に最後の本番シーンでの茅の乱れようは必見ですね。「茅のオマンコ、先生のおちんちんのためにあるみたい」「茅の女を先生のチンポにきざんでぇ~」「茅の卵子に売約済みの焼印押してぇ~」などエロいセリフもガンガン言いますから。唯一、残念だった点といえば茅の本番シーンを最後まで見れなかったことかな。
それにしても茅の縞パン(青のストライプ)履いたままでのエッチが多いこと多いこと。 縞パン好きにはたまらない作品かも(笑)
(結論)
葵も茅もでかチン好き・・・類は友を呼ぶと言うことで(笑)
最近のコメント